いい夫婦の日 [雑感]
さて、誕生日当日はお祝いということで、結婚披露パーティを開いたレストラン(の別店舗)に夫とご飯を食べに行きました。実はわたし、このお店(の別店舗)でアルバイトをしていたこともあり、この日の訪問には古巣に帰る的な意味もあって、誰か知り合いに会えるのではと楽しみにしていたのです。
ところがいざお店に入ると、出迎えてくれたのは知らないスタッフ。
まぁ私がバイトを辞めてから3年も経っている訳ですから、そりゃ人も変わるわよね…と思った矢先、後ろから「やっぱりそうだーー!」という声が。
振り返るとウエディングプランナーをしてもらったスタッフでした♪覚えていてくれたようです。その後、別の知り合いのスタッフも登場。ひとしきり話に花を咲かせたところで
こちらはホンモノの花を持っての登場でした。

わお。
バラだなんて。
しかも赤いだなんて。
これがまた背の高くて茎のしっかりした立派なバラなのです。
彼は誕生日に花をくれるタイプの男ではなく(直近のクリスマスにもらったのは土産屋で売っているグアムの木彫りの人形)、私も誕生日にバラをもらうタイプの女ではないので、すごく驚きましたが、ぶっちゃけ嬉しかったです(てへ)。
聞けば花を選んだのは、彼ではなく花屋のおじいさんだとか。でも、それでもやっぱり悪い気はしませんでした。誰が選ぼうがバラもバラはバラ。やっぱり気高く咲いていますからね。
シャンパンで乾杯したあとは、おいしい料理を頂き、
前菜 アスパラガス2種のナントカとリードヴォーのフリットのフルーツトマト添え (ピンボケな上にうろ覚えですみません)
おいしいワインを飲み、

プラを食べ(写真は撮り忘れ)、チーズを食べ、花を眺めつつ楽しく話をしていたら、突然室内の照明が落ち…
何ごとかと思ったら、拍手とともに「誕生日おめでとう」というメッセージ入りのデザート盛り合わせプレートが運び込まれました。この日2度目のびっくりです。デザートのオーダーをなかなか取りに来ない理由もこの時分かりました。あとで知りましたが、これも夫が事前に仕込んでくれていたそうです。

ということで、35歳の誕生日は記憶に残るものとなりました。
さて後日談。
立派な花束をもらったはいいけれど、我が家には花瓶がありません。仕方がないので2リットルのペットボトルに花を入れたら重さに耐え切れず、ペットボトルが倒れて中の水が全ぶちまけ(涙)。水をたたえられるような容器を探してみたところ、何とも手ごろなものがあるじゃないですか。
百円均一ショップで買った黒いゴミ箱^^;
せっかく気高く咲いているのに。
ごめんよ、バラ。
お宝ザクザク [雑感]
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
この3連休を使って、夫は友達と九州旅行に行ってしまったので、私はひとり(悲)。
どうせなら街に出て、私もパーっと休日を満喫してやる!と思ったりもしたのですが、なんせ外に出るには寒くて…気がづけばひたすら片付けをしていました。我ながら、なんて地味な休日でしょう。
何でもかんでも突っ込んでいた食器棚が目も当てられなくなったので(我が家ではそういうスペースを片付けようと始めたことなのですが、例のごとく止まらなくなり…食器棚の上の戸棚を片付け、その戸棚の隣、つまり台所の戸棚を片付け始め…気がついたら夜の9時でした。
今、私はもとは曾祖母が住んでいたスペースに住んでいます。私たちが入る前に、それなりに荷物整理はしてもらったのですが、それでも曾祖母の持ち物が実はまだ結構あるのです。斉藤茂吉の記念碑の拓(記念碑を建てるときに曽祖父が寄付をしたようです)とか、坪内逍遥のシェークスピア訳の初版本とか、1930年代に出版された『ボヴァリー夫人』の英訳本とか、なかなかレアそうなものが出てきましたが、中でも驚いたのがこれ。

達筆すぎてところどころしか判読できませんが、表紙に天保13年と書いてありました。曽祖父のご先祖様にどういう人がいたかが書いてある冊子のようです。残念ながらウチは別に由緒ある家系ではないので、この冊子にさほど価値はないのだとは思います。でも。それでも。図書館の書庫や資料館でしか見たことがないほど古いテクストが身近にあったことに妙に興奮してしまいました^^;
思えば私は今日はお宝デーだったのかもしれません。
実は今日は他にもお宝をもう2つ見つけたのです。
ひとつはガレット・デ・ロワのフェーヴ。
ガレットを切る場に立ちあえなかったので、最後に残ったピースをもらったのですが、なんとそれに入っていました!ついています。我が家の王様はこの1年は私ということで^^;

トシ・ヨロイヅカのガレットは、モンジュやカイザーといったパン屋さんのガレットしか知らなかった私には新鮮でした。帽子のフェーヴというのも新鮮です。キリスト生誕話とは無縁だけれど、かわいいから許します。
そしてもうひとつのお宝は、ズバリ靴下^^;
フランスから持って帰った食器の箱をあけたら、靴下がごそっと出てきました。靴下やらハンドタオルの類がやたらに少なくなったなとは思っていましたが、フランスで荷造りを手伝ってくれた母が梱包材代わりにつめていたようです。これまでは夫の靴下を彼に内緒でちょいちょい履いていたけれど、これでようやく正々堂々と靴下が履けます♪
で、無事引き上げられたのかどうか [雑感]
ご無沙汰しています。
気にしてくださった方、ありがとうございます。
10月3日の朝に無事成田に着きました。
コリッシモで送った荷物が届き始めた10月2週目頃に、私はとある事実に気がつきました。
手狭な我が家、夫の荷物を整理しないことには自分の荷物を置く場所がない>_<
ということで、お世辞にも片付け上手とはいえない夫が管理してきた部屋の大掃除兼陣取り作戦(たとえばクローゼットなどは、出国前は私のスペースだった場所も彼の服がずいぶんと侵入してきていました)をはじめたわけですが、運悪く10月は東京都のゴミの分別がやたらに細分化された月(>_<)。
怒涛の引き上げ作業が終わって一息つけると思ったのもつかの間、再び掃除と片付けに逆戻り。しかも10月は学校もプライベートもイベント続きで割と忙しく、なかなかこのブログを更新する時間が見つけられませんでした。
「サルでもできる留学」というからには、留学中のことを書かないと意味はないわけです。でも留学は終わり、一切更新しないまま結構な時間が経ち、このままフェイドアウトすることも考えましたが、何事につけても私はそういう終わり方は嫌いなので、これからしばらくは引き上げ直前の留学最後の日々について書こう思います。
もう少しお付き合いくださいね。
今日もまた足の踏み場もない小部屋が孤独を甘やかす [雑感]
大好きだった机が

コレになった頃から

皮肉にもデスクワークが増えてきました。
棚代わりに使っていたペラペラの板とダンボール箱で作った自家製机は、当初はかなりナイスアイデアと思ったのですが、机の部分に本を載せると、板がたわみまくり。文庫を読むくらいならいいけれど、重い本を読んだり、モノを書いたりするのはちょっと無理。
ということで、この週末は居間がこんな感じでした。

これまで行った美術館やコンサートのチケット整理をしている最中に(写真右下)、異様にタイトなスケジュールの仕事が入ったので(写真奥の机周辺)、整理は保留のまま新たに作業を始めねばならず、本当にめちゃくちゃでした。あ、でも無事締め切りは守れました。まぁ残り少ないパリでの週末の一切を犠牲にしたので、当然といえば当然ですが。仕事をもらってから納品するまでは36時間。そのうちの22,3時間は机に座っていたと思います。
そんな訳で今は疲労困憊ですが、ランニングハイではないけれど、こういうのって変な気持ちよさがあって、実はそんなにキライではないのです。ただし、コレは一人暮らしじゃないとできません。
日本に戻ったら、私は晴れて夫婦で暮らすわけで、それを考えたらこんな生活ができるのもこれが最後かも…なんてしんみりしてしまいました。
タイトルの
今日もまた 足の踏み場もない 小部屋が孤独を甘やかす
というのは、椎名林檎さんの「罪と罰」の中の一節です。
この歌をオンタイムで聞いていた頃は、私も実家にいたので分からなかったのですが、一人暮らしをするようになって分かりました。
確かに足の踏み場もない小部屋は、孤独を甘やかします。
そしてそれは、そんなに悪い気のしないものなです(なんて言うと、各方面からお叱りを受けそうですが、まぁ私はあまり有能な奥さんじゃないってことで^^;)。もちろん、部屋はキレイであるのに越したことはないとは思います。でも、好きに散らかせる自由というか、他のものを放棄してでも何かに打ち込んじゃってる快感みたいなものってあると思うんですよね。弱冠20歳とかそれくらいで、それを「孤独を甘やかす」と表現した林檎ちゃんはやっぱりすごい…。
そんなことをぼんやりと考えながら、今日は久々にちゃんとご飯を作って食べました。でも孤独を甘やかすのは今日でおしまいにして、ここは気持ちを入れかえねば。
実は、明後日から父がやってくるのです。父が好きな鴨の燻製は買ってありますが、それ以外の準備はまだ何も出来ていません。やることがまだいっぱいあるし、去年のような歓待は絶対にムリ。父よ、覚悟して来てね…。
モンマルトル散策 [雑感]
8年前、大学院をクビになると確信した私は、最後の思い出にとフランス旅行を決意したのでした。
生まれて初めてのフランス、しかも生まれて初めての一人旅。
全財産とカードと帰りの飛行機チケットが入ったお財布を落としたり(同じクレープ屋に並んでいたお兄さんが追いかけてきてくれた)、暑いからと脱いだコートをなくしたり(置き忘れならまだしも、歩いている間になくしたようです)、はきなれた靴をと思ってボロイ靴を履いていったら旅の途中で靴のカカトが取れたり(『旅行会話』本には、「靴の修理屋」という単語が載っていないので、ひと苦労)、取ったはずのホテルに行ったら、予約できていなくて一悶着あったり(「確認の電話を入れたら男性がOKだと言ったんですけどねぃ」と言った時に、サっと目を伏せたオジさんが怪しいと思われ)、この上なく危なげな一人旅ですが、おかげさまで怖い目に遭うこともなく、無事に戻ってこられました。
当時はこんな時間(明るいですが、これでも22時前です)に一人で治安が悪いといわれているモンマルトルを歩くなんて絶対できなかっただろうな…なんて思いながらぷらぷらと歩いている時に、こんな看板を見つけました。
「焼き高知」、「アキダ」、「おきなわりより」、おかしな名前の日本料理屋はたくさんありますが、私の知る限り、これが最強だと思います。
じん かお こ
原型がなんだったのか、サッパリ分かりません^^;
あ、ちなみにモンマルトル、ムーラン・ルージュのあるBlancheを通ってAbbessesに抜け、Anversまで歩きましたが、ちっとも怖い感じはしませんでした。
日本への違和感 [雑感]
まずは帰りの飛行機の機内販売商品のコピー。

商品自体は職人さんが丹精こめて作った立派そうなもので、何の文句もありませんが、この広告文句はどうなんでしょう。「筆は道具だ」という力強い主張に異論をさしはさむつもりは毛頭ありませんが(100%正しいです)、逆にそんな大仰に言うことなんでしょうか??
次はポテトチップスの注意書き。

「遺伝子組み換えでない」とか、そういう意味ならまだ分かりますが、遺伝子組み換えのじゃがいもが天然のじゃがいもより頑丈だとは聞いたことがないし(そういうじゃがいもを作る遺伝子組み換えも可能でしょうが、そうするメリットが分かりません)、だとしたら「自然のじゃがいも」って何なんでしょう?
「不自然なじゃがいも」ないし「自然じゃないじゃがいも」とは何か。だいたい、こういう注意書きをうつってことは、「オタクのポテトチップス、割れやすいんですけど~」とか、「オタクのポテトチップス、大きさが全然違うんですけど~」というクレーム(ちなみにこのポテチは当たり前ですが枚数カウントではなく、量り売りで値段が設定されているので、おいもの大きさが多少違ったところで何の問題もありません)が過去にたくさん来たんだろうか。そんなことで会社にクレームする人って、どんな人なんだろう…。
なんてイロイロ考えてしまいました。
丁寧で行き届いているニッポンは大好きなのですが、この「手取り足取り感」はちょっと煩いかも。
フランスを後にして日本に戻った友達が、「日本にいると窮屈だ。やっぱりフランスに帰りたい」と嘆くのを見ても、今まで全く共感できなかったのですが、その感じがちょっと分かったような気がします。一日も早く日本に帰りたいと常々思っていた私ともあろう人間が、フランスに戻ってきてパリのアパートの前の通りを目にした時には、正直ほっとしちゃいました。パリに戻る前日に表参道ヒルズのある通りを通ったのですが、最近のあそこら辺では、驚くほどみんな均質的にオシャレなんですね。髪もメイクも普段仕様(つまり朝普通に髪をといて、眉毛を描いただけ)で、流行を何も取り入れてない服を着ていた私は明らかに場違いで、たいそういたたまれない気持ちになりました。それに比べると、オシャレな人も普通の人もこじきの人も一緒くたに同じ通りにいるパリの通りの方が、気楽でいいかなぁ…なんて。
私もだいぶフランスにかぶれてきたのでしょうか…!?
男の子魂 [雑感]
朝は夫が起き出す1時間前に起きてパソコンに向かい、夜もまた夕食後しばらくしたらパソコンに向かい…という私を見て、感じるところがあったのでしょうか。嬉しそうに「私を静かに応援しているよ」というので、彼の視線の先を見るとこんなのがいました。

射撃が得意なナンチャラというガンダム。私の援護射撃をしてくれているのだとか(汗)。
日本で一人にしている間にすっかりガンダムにはまったようで、先日は「ねーねー。朝起きて俺がガンダムだったらどうする?」という意味不明な質問をぶつけてきました(汗汗)。「リコンする」という私の即答をかなり引きずっていて、「ちょっと乗ってみたいと思わないのは異常だ」と言ってしばらくブツブツ言ってました^^;
こんなわけの分からない大人は彼だけなのだろうと思っていたのですが、そうではないようです。完全にウケ狙いで(「しょうがないな~」と言ってもらうために)この話を夫の同僚にしたのですが、彼はすぐに「それはちょっと乗ってみるな~」と答えました。
男の人はやっぱり分かりません^^;
彼らのこういう姿を目の当たりにするにつけ、思い出すのがこの作品。
毎日新聞日曜版に掲載中の、漫画家の西原理恵子さんの子育てマンガ。私のバイブルです。
パカパカ携帯のパカパカ部分にダンゴ虫を挟んでつぶしたり、ちょっと考えればやめた方がいいとすぐに分かることをあえてやってみたりと、女子の私からすると「なぜ そんなことをするの?」「なぜ そんなことを思いつくの?」と聞きたくなるようなことを繰り返す西原女史の長男くんと、夫の姿がモロにかぶります。成長していないんでしょうか…^^;
新機能の使い道 [雑感]
目玉は同一アカウントで複数のブログを持てることになったことや、携帯からのやりとりがしやすくなったことのようですが、私が注目したのはアクセス解析。
今までは一日のアクセス数とブログを始めてからの総アクセス数しか分からなかったのですが、これからは一日のうちにどの記事にアクセスしたかとか、何時ごろにアクセスしたのかとかも分かるようになりました。
このブログの場合、思っていたよりもフランス在住者の方からのアクセスが多いようだとか(アクセス時間帯から推測しています。平日の夜中の3時4時にこのブログにアクセスする方はあまりいないでしょうから)、こんな情報に関心があるんだとか(その記事に来る際に使った「検索ワード」から推測しています)、意外な発見があって面白いですし、勉強(?)にもなります。
ただ、使い道がイマイチよく分からないのがOS解析とブラウザ解析。
このブログにアクセスしたコンピューターのOSやブラウザを解析してくれるというもので、マック派なのかウインドウズ派なのかはもちろんのこと、XP派なのかVista派なのか、Internet Explorer派なのかFirefox派なのかまで教えてくれます。
でも。ここで声を大にして問いたい。
そんなことが分かったところで、一体なんだと言うのでしょう???
この機能の使い道をご存知の方、どうぞ教えてください。
1年経ちました [雑感]
もしやと思ってちょっと調べてみたら、このブログを始めてから1年が経過していました。家族や友達に安否を知らせるためにと思って始めたブログも、気がつけば記事は140を、そして閲覧数は67000を越えていました。閲覧数67000のうちの50000は母というウワサもありますが、ありがたいことです。
1年前の記事を読むと、ホケンだビザだとフランスに住むために奔走しています。自分で言うのもなんですが、わたしけなげ^^;
あのときは「今これさえ乗り切れば、来年の今ごろは楽しく暮らしているんだ」と信じて頑張っていましたが、実際に「来年」になってみたら、やっぱりホケンと学生証の更新に手間取っています。そしておそらく来月末からは、滞在許可書で手間取るはず。フランスにいようと思う限り、毎年コレがやってくると思うと、先が思いやられます>_<
なんて先のことを考えていたら、昨日、昼ごはんに入ったサロンドテでトイレに閉じ込められたました(涙)。どうして私はこんなにどんくさいのでしょう…。
トイレのドアがひどくたてつけの悪いドアな上にかたい鍵で、カギを閉めたら自力であけられなくなったのです。他のお客さんを巻き込んでのちょっとした救出劇の末にやっと外に出られてホッとしたら、そのお店で一番偉いとおぼしきカエル系おばちゃんにエラい剣幕で怒鳴られました>_<謝られることこそあれ、まさか怒られるとは思っていなかった私は、びっくりしすぎて一言も発せませんでした。
「こんなもん簡単にあく」という彼女の言い分に、他のスタッフが「いや、あのドアはたしかに本当にかたくて…」とフォロしてくれたせいもあって、その場は何とかまるく収まりましたが、店を出てから「こう言い返せばよかった」という台詞が浮んできたりして、私のハラの虫はおさまりません。くやしい!!
そうでした。すっかり忘れていましたが、ここではどうなるか分からない先のことを思い悩む前に、毎日をサバイバルしないといけません^^;
フランスで見る世界陸上 [雑感]
この部屋に住み始めて9ヶ月にして、このたび我が家にテレビがやってきました♪
フランスでは最近はパソコンでも地上波テレビが見られるのですが、勉強とネットで酷使しているPCで、この上テレビまで見たら、PCの寿命が縮まると思い、思い切って買ってみました。
19世紀に建てられた建物にアンテナ線などついてる訳もなく(涙)、室内アンテナもそろえ、時間とチャンネルによってアンテナの向きを変えつつ、久々のテレビを見ています。家事をする合間や食事どきは、これまで無音の世界でしたが、やっぱりテレビがあるといいですね。
日本はもっと白熱しているのでしょうが、フランスでも大阪陸上をよくやっています。「ジャポン」と聞こえるときは、たいていが大阪陸上の話題。
チャンネルザッピングをしている時に、日本語のようなものが目に入った気がしたので、よく見てみると…
ちょうちんはいろいろあるだろうに、よりによってなぜ「キャベツ焼き」にしたんでしょう。

解説者が大阪の安居酒屋で熱く語るオッサンに見えました^^;








